■海外の反応■長友佑都がアタランタ戦にフル出場。ファンからの評価は厳しめ。試合はドロー
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伊紙評価:長友は低評価 「素晴らしい夜のプロローグかと思われたが…」(Goal.com)

インテルDF長友佑都は29日、セリエA第10節アタランタ戦でフル出場を果たした。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は5.5点、『コッリエレ・デッロ・スポルト』は5点と、同選手に厳しい評価を与えている。

開始早々の6分、左サイドの深くを突き、FWロドリゴ・パラシオに向けて惜しいクロスを送った長友。だが、このクロスは相手DFにクリアされ、惜しくも得点とはならなかった。

16分、MFリカルド・アルバレスのゴールで先制したインテルだったが、25分にFWヘルマン・デニスの同点弾を許すと、追加点を奪えずにタイムアップ。2008年を最後に勝利していないベルガモの地で、勝ち点1を得るにとどまった。

『ガゼッタ』は長友について、「(序盤の)あの疾走が素晴らしい夜のプロローグになるかと思われたが、実際には幻想だった。すぐに自身の場所でうずくまってしまった」と評している。

一方の『コッリエレ』は、「ほぼ常にポジションがずれていた。アルバレスに致命的なパス。このボールロストから、アタランタは同点に追いついた」。同点弾のきっかけになったと見られたようだ。

『ガゼッタ』がインテルのベストプレーヤーに選んだのは、GKサミル・ハンダノビッチの負傷で後半から出場し、終盤にアタランタの決定機を防いだGKフアン・パブロ・カリソの6.5点。また、得点を挙げたアルバレスも6.5点だった。

そのほか、ハンダノビッチとDFロランド、DFフアン、MFエステバン・カンビアッソ、途中出場でポスト直撃のシュートを放ったFWマウロ・イカルディに、及第点となる6点がつけられている。

一方の『コッリエレ』は、アルバレスを7点とし、カリソとイカルディ、カンビアッソに6.5点、ハンダノビッチ、ロランド、ジョナタン、パラシオに6点。長友の5点は、サムエル、グアリンと並んでチーム最低だった。
引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131030-00000014-goal-socc

得点シーン




インテルのフォーラムより

引用元http://www.interfans.org/forum/partite-21/atalanta-inter-150739/
http://forzainterforums.com/showthread.php?12036-Atalanta-Inter-(29-Oct-13)



■ワーストがコバチッチで、次にグアリンと長友。


■ドローは妥当。ロランド、カリーソ、パラシオは素晴らしかった。アルバレスとジョナタンは良かった。長友は悪かった。


■今夜の試合は悔いはないよ。長友、グアリン、コバチッチは悪かった。


■長友は悪かった。。。呆れた。


■この布陣が見たい。
ハンダノビッチ
ロランド サムエル カンパニャーロ
タイデル サネッティ カンビアッソ アルバレス 長友
パラシオ イカルディ


■私はこれが見たい。
ハンダノビッチ
ジョナタン  カンパニャーロ  サムエル  長友
カンビアッソ  タイデル
アルバレス コバチッチ
パラシオ  イカルディ


■今日のロランドは完璧だった。コバチッチは単に見てられなかった。インテルは試合終盤は疲れていたね。長友は消えていた。グアリンはいつも通り輝きが薄れている。パラシオは良いと思う。イカルディはいてもいなくても良いかな。


■採点
ハンダノビッチとカリーソとアルバレス 7
ジョナタン 6.5
ロランド、サムエル、ファン、カンビアッソ、イカルディ 6
パラシオ 5.5
コバチッチとグアリンと長友 5


■採点
カリーソ6、ロランド6、サムエル2(試合を台無しにした)、ファン5.5、ジョナタン6、コバチッチ6、グアリン6、カンビアッソ6、長友6、アルバレス7、パラシオ5.5 タイデル6


■後半だけ良い試合だった。正直言って、勝利してほしかったけど、チームはまだそこまでじゃないし、劣っていた。インテルはアタランタの積極的な動きに苦しんだ。でも、アタランタは徐々にパフォーマンスを落としていった。コバチッチにはガッカリした。ジョナタンはまぁまぁ。長友は試合に影響を及ぼすことが出来なかった。インテルはアルバレス、カンビアッソ、パラシオ頼みになっている。
私の採点は。。。
ハンダノビッチ6、ジョナタン6、フアン5.5、サムエル6、ロランド6、グアリン5.5、カンビアッソ6.5、長友6、アルバレス6.5、コバチッチ5、パラシオ6、カリーソ6、マッツァーリ監督6


■失点シーンは長友、アルバレス、サムエルに等しく責任がある。


  ⇒責任はチーム全体にあると思う。


■2ポイント失ったのはあまりに残念。ただ、アタランタがインテルを何回も苦しめたのは間違いない。最後のイェペスのシーンはGKカリーソによる素晴らしいセーブだった。サムエルは昔はもっと上手くやれていたのだが。
私の採点レポートは。。。
ハンダノビッチ5、ロランド7、サムエル6、フアン6、カンビアッソ6.5、コバチッチ5、グアリン5.5、アルバレス6.5、長友5.5、パラシオ5、イカルディ6.5、タイデルとカリーソ7
FWをどうしたよいか。。。


■デニスはインテルに対していつもゴールを決めてきたから、別に驚かない。アルバレスは危ない場所でボールを失ってしまったが、そもそも長友は何でそんな危ない場所でアルバレスにパスをしたんだ。愚かだった。


■失点の責任はアルバレスではなく長友にあると思う。相手DFが近くにいるエリアでアルバレスの右足にパスを渡してしまった。アルバレスは慌ててボールを止めざるを得なかった。そして、プレスをかけられ、ボールを失った。まぁ、みんなに責任はあるんだけどね。


  ⇒失点の責任はデニスに競り負けたサムエルですよ。


■長友は6点。何回か良い攻撃を見せた。ほとんど効果は無かったけど。


■予想できた結果ではあった。このスタジアムでのプレーはいつも難しい。だから、公平な結果。インテルにも勝つチャンスはあったし、アタランタにもあった。失点シーンはサムエルではなく、ラノッキアだったらデニスに競り勝てただろう。イカルディがあの決定機を決められなかったのは残念。長友は普通だった。長友のディフェンスは少し悪く、攻撃は少し消えていたという感じだった。前半はジョナタンとアルバレスがMOM。後半のMOMは該当者なし。ロランド、カンビアッソ、アルバレスは良かった。グアリンがワースト。


■長友はいつも通りの出来だったと思う。


■インテルはサイドでたくさんのスペースをアタランタに与えてしまった。特に左サイド。長友とフアンの2人は悲惨だと言わざるを得ない。

 
■(後半30分頃)おしい、長友。そのクロスは見事なトライだった。頑張れ!


■はは。アタランタのマキシミリアーノ・モラレス(159cm)は長友より小さいな。

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