■海外の反応■香川真司がオッド戦で2ゴール!!!ツイッター等の反応より。ドルトムントは7-2で大勝!EL本戦出場を決める!
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香川タッチ集



引用元
http://goo.gl/w9yTx3、http://goo.gl/jL7Nn5、http://goo.gl/sCw1LW、http://goo.gl/NzXQey、http://goo.gl/IibYnP、http://goo.gl/fs3SzS、https://goo.gl/lJ8fnC


ツイッターより

(香川がゴール)

■香川が生き返った!


■(ドルトムントファン)マンUで付いたサビを落とすのに1年かかったけど、昔の香川に戻ったね。


■ここ3試合で4得点。香川は自分の愛するチームで再び輝いている。


■(マンUファン)今のところ、トゥヘルはムヒタリアンと香川の力を引き出しているね。


■(ドイツ、BVBファン)香川がチームの4点目を決めた。オッドにとって苦い夜に。


■(ドイツ、BVBファン)香川のエキサイティングなゴール。今のところ、最高のゲーム。オッドには申し訳なさを感じるよ。


■(BVBファン)やったー、シンジ!


■(BVBファン)これは本当に素晴らしいゴールだから、私は今、拍手中。


■(ドイツ、BVBファン)シンジの喜ぶ姿は本当に可愛くて抱きしめたくなる。



(試合後)

■今日の香川は良い調子だった。


■ (ドルトムントファン)香川とホフマンを見間違えてしまう。背番号7番を付けた香川に見慣れてしまって。


■(BVBファン)ベストに戻ったシンジを見れて嬉しいよ。


■(ドルトムントファン)チームによる素晴らしいパフォーマンス。7-2の勝利はドルトムントに更なる自信を与えてくれる。ロイス、香川、ムヒタリアンらが決めてくれた。


■(マンUファン)香川はドルトムントが合っているね。いつもゴールとアシストを決めている。


■(レアル・マドリードファン)かつての香川が戻ってきたようだ。


■(マンUファン)なぜかわからないけど、香川がマンUにいなくて寂しい笑。


■(マンUファン)ロイスと香川が絶好調。



ルールナハリヒテン紙の記事のコメント欄より

■7-2だよ?今夜は興奮して眠れないね!


■最初の失点でドルトムントは目覚めたに違いない。


■今シーズン、ドルトムントは5失点しているが、全てヴァイデンフェラーがGKの時。ビュルキがGKの時はまだ無失点。


 ⇒ヴァイデンフェラーに、さよならを言うべき時だ。


■ヴァイグルの事が、ますます好きになっていくよ。素晴らしい選手だ。


■ギンターの良いプレーには驚いた。この調子を続けてほしい。


■素晴らしい試合で完璧に勝利に値した。


■今までで最高のチーム。


■モイーズが香川を壊した。今はベストに戻ったようだ。


■ロイスはブンデスリーガで最高の選手。



オッドの公式サイトのコメント欄より

■ドルトムントから2点も取れるなんて。チームに敬意を表する。今シーズンのリーグ戦が上手くいきますように。


■見てて悲しくなる試合だったよ。


■完全に打ちのめされた。レベルの違いが明らかだった。



レッドカフェより

■出来るだけ早くムヒタリアンは契約延長しないと。適切な監督によって自信が与えられれば、こんなにも違いが出る。素晴らしい。


■わかっていたことだが、マンUはギュンドアンを獲得しなかった事を後悔するだろうね。間違いなく、ワールドクラスの選手。


■香川が活躍する姿を見れて嬉しい。マンUで機能しなかっただけで、クオリティーのある選手。


■ヴァイグルは本当に驚くほど素晴らしい。ボールを奪って、即座にゴールの起点となるような適切なパスを出せる。素晴らしい選手。そして、彼はわずか19歳。


■ヴァイグルとギュンドアンは低い位置から攻撃を組み立てる時、絶えずアイコンタクトを取り続けている。素晴らしい。


 ⇒ヴァイグルはピッチの周囲の状況に対して非常に注意深く、気を配れる選手だ。自分の周りにいる選手の動きを常に捉えようとしている。



ハイライト動画のコメント欄より

■トゥヘルの事が大好きになってきたよ。


■ムヒタリアンはコウチーニョのようなゴールを決めた。ドルトムントが本来のスタイルに戻って嬉しい。


■今シーズン、ドルトムントがチャンピオンズリーグでプレーするなら最高だったのに。今のドルトムントは本当に強いよ。


■ドルトムントは弱いチームを叩きのめしただけ。別に何も印象に残らない。


 ⇒(リバプールファン)ドルトムントのプレーは素晴らしいクオリティーだった。確かに、オッドは弱いチーム。しかし、オッドはクオリティーを大いに示した。リバプールがムヒタリアンを獲得出来なくて残念だ。素晴らしい選手だよ。


■バイエルンはドルトムントを警戒すべき。


■ドルトムントが復活。大量得点で勝利。


■ラモスを1試合スタメンで試してくれ。


■ドルトムントが大量得点を取る強いチームに復活したから、とても嬉しい。ドルトムントには世界でベストのファン達もいる。いつか、ドルトムントで試合を見たいな。


■昨シーズンも今と同じような調子だったらと想像すると、、。


■(ノルウェー)無名で質の悪いオッドというクラブが第1戦と第2戦の両方でドルトムント相手に得点を決めた事を誇りに思う。オッドはリーグであまり良くないんだ(現在リーグ5位)。だから、オッドが良いプレーをしたことに驚いている。ヨーロッパリーグでのドルトムントの幸運を祈る。ローゼンボリBK(ノルウェー)がヨーロッパリーグで優勝できなかったら、ドルトムントに優勝してほしいな。


■素晴らしい。「新」ムヒタリアンはトゥヘルによって、2度目の成長期を迎えている。



Goal.comの記事のコメント欄より

■ドルトムントは素晴らしいシーズンのスタート。ドルトムントの連携プレーは並外れて素晴らしい。今シーズンは全ての選手が好調に見える。特にムヒタリアン。トゥヘルによって生まれ変わったようだ。


■一番見てて面白いチームはドルトムント。


■(バイエルンファン)おめでとう、ドルトムント。ヨーロッパリーグの優勝は君たちのものだ。。。。


■今シーズンのロイス、オーバメヤン、ムヒタリアン、香川のゴール数の合計はどのくらい?もはや数えきれない笑。現在、最強の攻撃カルテットだね。


 ⇒ギュンドアンも復調したから、完璧なクインテット(五人組)だ。


■コンディションの良いギュンドアンは、どのチームにとっても脅威。


■オッドのファン達に敬意を表する。試合後、7失点した選手たちに拍手を送っていた。


■ギュンドアンは2013年のコンディションに戻った。


■やってしまった。前半を見逃した。


■グループステージに入ったら、トゥヘルはビュルキをプレーさせるべき。良いチームを相手に、ヴァイデンフェラーを起用すれば、代償を払うことになるだろう。


■FWとしてプレーするロイスを見れて良かった。


■大事なことは、いつまでドルトムントが自らのプレースタイルを維持できるかだ。ドルトムントのハイプレス、ピッチ中を走り回るスタイルは大好き。しかし、それを維持できるかどうか。それは疑問だ。トゥヘルのスタイルはビエルサのスタイルと似ている。いつもビエルサはシーズン後半戦に入ってガス欠してしまう。


■ドルトムントの全てが大好き。新監督は本物のようだ。全ての選手のコンディションが良い。ただ、ヴァイデンフェラーはチームから除外してほしい。彼は役に立たない。


■トゥヘル監督は素晴らしい。選手たちのハングリー精神と野心も素晴らしい。ドルトムントは素晴らしい!



英デイリー・メールのコメント欄より

■香川が復調する様子を見れて嬉しい。本当にクオリティーのある選手だね。


■昨年、ドルトムントが大いに苦しんでいたのが嘘みたい。ドルトムントのトッププレイヤーのほとんどが抜け出さずに残留したことが良かったみたいだね。


■ドルトムントとロイスはチャンピオンズリーグにふさわしい。ロイスがケガ無く過ごせることを願う。


海外の反応は以上です。



・ブログ主の感想
目の保養になる試合でした。失点した時は、「あ、またか、、、」と思いましたが、終わってみれば7-2。失点は余計ですが、大勝。なんと香川も2ゴール決めて好調をキープ。そして、試合はもう前半でほぼ決まりました。ファーストレグでは、オッドの屈強な黒人の選手に仕事をさせてしまいました。ロングボールで起点を作られました。もう1人の黒人の選手と左サイドの速いドリブラーにも、ある程度やられました。しかし、今日の試合では、ほとんど仕事をさせませんでした。何回かカウンターがありましたけど、ドルトムントの人数も足りてたし、決定的なシュートを打たれることもありませんでした。失点シーンを除いて。CKからの1失点目のシーンで、ゴールマウスの端に立っていた香川が手でボールを止めようとしてましたね笑。届きませんでしたし、途中で手を引っ込めたようですが、可愛かったですね笑。ドルトムントは失点するまで、のらりくらりとボール回しをしていました。しかし、失点直後からエンジンがかかりました。ほぼ全員の動きが一気に変わりました。ホフマンは最初からギアが入っていたと思いますが、ロイス、ムヒタリアン、ギュンドアンあたりは明らかな感じで笑。そこからはゴールラッシュの一方的な展開。時おり、攻められるシーンがあるも、前述の通り、失点シーン以外は問題が無かったと思います。

香川に関して。今日は悪い点を探すほうが難しいんじゃないかなと思います笑。本当に良かった。まぁ、相手がそこまで強くなかったのは確かです。ですが、それを考慮しても素晴らしかった。4分のシーンも良かった。シュメルツァーへ良いパスを入れて、シュメルツァーがクロス。クロスの跳ね返りが相手に渡りそうになるも、香川がカバーしてマイボールにします。この守備の意識が以前の香川と違う点かなと思います。しっかり身体を相手の前に入れてブロックしています。本当に素晴らしいシーンでした。
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そして、17分、香川がPA内でロイスのパスを受けて、素早くターンして強烈なシュート!シュートはGKに弾かれ、そのこぼれ球をコースを狙って打つも枠を外れる。最初のシュートシーンはFWのようでした。私は、あのような香川のターンを見たことがありません。以前にもあったかもしれませんが、香川は進化しているような気がします。21分、右サイドの深い位置からホフマンがグラウンダーのクロス。香川がニアのGKに近い位置で合わせに行くも、ボールに当たりませんでした。ここは当てたかったですね。28分にも良い守備のシーンがありました。ロイスがPA手前の相手DFが何人もいる密集地帯に突っ込みます。そして、ロイスがロストして相手ボールになりましたが、香川が凄い勢いで相手に寄せていきます。相手がたまらずロングボールを蹴って、ドルトムントの選手にボールが渡りマイボールになりました。タッチ集の動画にも載っていない地味なシーンですが、チームを助けた良いプレーでした。

40分、香川がゴール。上手く入り込みました。ほぼフリーだったとはいえ、冷静に決めました。シュートを決めた後の身体がホップする感じが格好良いです!



90分、最高のプレゼントパスをもらって再びゴール!



香川はほとんどボールを取られない、ボールの繋ぎや組み立てに貢献、試合に良く絡む、守備も一生懸命頑張りました。悪かった点を探すのが本当に難しい笑。敢えて言うならば、21分のクロスを当てられなかったシーンくらいですかね。まぁ、あれは難易度が高かったですから。

素晴らしいプレーを見せてくれてありがとう、香川。そして、ドルトムント。

前回のインゴルシュタット戦。別記事で書こうとしてたんですが、もう次の試合が終わってしまいました笑。なので、途中まで書いてたものを下に記します。前の試合の反応なので混乱してしまうかもしれませんが。興味ある方だけ。そして、オッド戦のフォーラムの反応をまとめていないので、後ほど別記事でまとめるかもしれません。たぶん笑。
 


前の試合。インゴルシュタット戦のドルトムントのフォーラム(英語)より

■私が見た限り、香川とフンメルスは完璧だった。トゥヘルと選手たちは素晴らしい。クリーンシートはゴールと同じくらい極めて重要だ。今日の試合を非常に誇りに思う。今までのドルトムントに対する大きな期待が現実になった試合だと思う。


■右サイドバックでプレーしたギンターに、非常に良い印象を受けた。攻撃で多く貢献した。


■オーバメヤンは、かなり疲れていた様子。もっとラモスのプレーを見たい。おそらく、チャンスをもらえるだろう。


 ⇒オーバメヤンが疲れていても、別に驚きはない。彼はハードワーカー。数日に1試合あるような状況なので、彼は完全に消えていた。チームの2点目が決まった後、ラモスと交代すると思った。しかし、トゥヘル監督は、ラモスをワントップでプレーさせる準備が出来ていないのであろう。木曜日のオッド戦で、オーバメヤンを少しも休ませないなら、驚きだよ。そして、あなたの言う通り、もっとラモスのプレーを見たい。


■よし!ドルトムントがリーグ優勝するぞー!MOMはギンター。


 ⇒ドルトムントが三冠を取るぞー!


 ⇒ギンターの深刻な問題点はパス。間違いなく、ヴァイグル、フンメルス、ビュルキがMOM。


   ⇒ギュンドアンとシュメルツァーも称賛に値するよ。


■ヴァイグルは若いブスケッツのようだ。


 ⇒それは素晴らしい比較。


 ⇒ラームのパスと視野、ブスケッツのボールコントロールとプレーの動き。それらを組み合わせたようなプレーをする。


■交代してベンチにいたロイスが、試合終了後にオーバメヤンへ抱きつきに行くシーンは良かった!
⇒(GFYCAT)そのシーン

 ⇒ロイスとオーバメヤンは親友。私も、このような友達が1人欲しいな。ロイスとオーバメヤンにはドルトムントから絶対に離れてほしくない。2人が別れたら、恐ろしいことになるだろう。


■ビュルキは昨シーズンもいてほしかったGK。


 ⇒そうだね。今シーズンのビッグゲームで、どういうプレーをするか楽しみだ。


■みんな、本当のMOMは誰か忘れてるよ。残念だ。そう、カメラマンだ!カメラマンによるギンターへのサポートが無ければ、ゲームは違うものになっていたかもしれないぞ!


ゴールを決めたギンターらがカメラマンの頭を叩いて祝福

 ⇒これを見た時、めちゃくちゃ笑ったよ!


 ⇒はは。何か裏話でもあるの?そのカメラマンは選手から頭を叩かれたり、撫でられてるけど。


 ⇒ギンターが試合後のインタビューで言ってたけど、あのカメラマンはドルトムントのカメラマンだそうだ。おそらく、クラブの雑誌のチーム写真等を撮る人なのだろう。
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