【海外の反応】堂安律がホッフェンハイム戦にフル出場。決定機を迎えるも・・・。ビーレフェルトvsホッフェンハイム

堂安きゃぷ

惜しかった!





堂安律タッチ集



2度の決定機迎えた堂安律、現地メディア「ラッキーパンチを逃した」(GOAL)

 地元メディア『WESTFALEN BLATT』では、「堂安はほとんど決勝ゴールを奪うところ」だったと見出しを打って注目。特に終了間際のシーンについては「素晴らしいパスを受けてフリーだった堂安だが、GKに防がれて0-0で終わってしまった」で記している。

 また、『Neue Westfalishe』では、「堂安はラッキーパンチを逃した」と着目。FKのシーンについて「アルミニア・ビーレフェルトのベストチャンスだった」と言及し、89分のシーンには「絶好のチャンスを得たが、失敗してしまった」としている。



開幕全試合先発継続の堂安は絶好機逸…ビーレフェルトはドロー「決めなくちゃいけなかった」(ゲキサカ)

 堂安は「すごくタフな試合でしたけど勝ち点1とれたことをポジティブに捉えられたかなと思います」と勝ち点1奪取に手応えも語る。

 自身のビッグチャンスには「決めなくちゃいけなかったと思うし自分は決めれるコース」と悔しさも語る。「しっかり練習したいなと思います」と次戦への課題にしている。その次戦は20日の第17節・シュツットガルト戦。MF遠藤航も所属する相手に対し、「徐々に毎試合毎試合ごと良くなってると思うし、自信はついてきてるので次はホームなのでしっかり勝ち点3を取れればと思います」と勝利を誓った。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?322447-322447-fl

サッカーフォーラム・Twitter・Facebook・Instagram・YoutubeなどSNS等のコメント欄より


■(ビーレフェルトファン)選手たちはよく守りきってくれた。
勝ちに等しい引き分け。


■(ビーレフェルトファン)守備陣はみな勇敢だった。
球際で決して負けなかった。


■堂安の足から可能性を感じるシーンが何度もあったが、最後の精度を欠いた。


■堂安は少し疲れていたと思う。


■堂安のシュートが決まっていれば・・・。


■(ビーレフェルトファン)(堂安の)決定機に叫んだよ。


■(ビーレフェルトファン)堂安は打開しようと頑張っていたが、パスとシュートの正確性が低かった。


■(ビーレフェルトファン)堂安はかなり相手のマークに苦しんでいたが、試合終盤には何度も惜しいチャンスに絡んだ。


■(ビーレフェルトファン)堂安の攻撃のアイデアは見てて楽しい。


■(ビーレフェルトファン)堂安はゴールを決めきれなかったけど、最後まで守備も含めて奮闘してくれた。


■いつもの堂安と比べるとおとなしかった。


■ビーレフェルトは数ヶ月前とは見違えるチームになった。
無理にボールを繋ごうとして低い位置でロストして失点するケースが減った。


■ビーレフェルトは最近勝ち点を少しずつ積み上げているので、選手たちに自信がついてきたように見える。


■ホッフェンハイムは今季の低迷を象徴する試合。


■ビーレフェルトはホッフェンハイムに多くのミドルシュートを打たれたが、守備を完全に崩されてから打たれることはなかった。


■GKオルテガのセーブは安定していた。
フィードも素晴らしい。


■ビーレフェルトがこの調子をキープできれば残留するでしょう!


■両チームともゴールを欠いた。
守備陣を褒めるべきだ。
身体を張ってゴールを防いでいた。


■ビーレフェルトは簡単にゴールを奪われることが少なくなったね。
危険な瞬間でもほぼ必ずマークがついてるし、いざとなればファウルをしてでも相手を止めていた。


■ダブールは昔いたチーム(ザルツブルク)では得点を量産していたけど、なかなか以前のフォームを取り戻せずにいる。


■ガチノビッチとクラマリッチの連携に可能性を感じたが、ゴールまでいかなかった。


海外の反応は以上です。


□ブログ主の感想
前節決まっていればスーパーゴールとなっていたシーンがあった堂安。今節も非常に惜しかったですね。ゴールまでもう少しでした。決まっていればヒーローとなれただけに。海外の反応コメントにもありますが、私も試合を見てて叫びそうになりましたw1人で頭を抱えてましたよw
ビーレフェルトは次節が遠藤航のいるシュツットガルト戦で、その次が鎌田&長谷部のいるフランクフルト戦・・・めっちゃ楽しみ(-д☆)キラッ



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